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淡路共正陸運は、物流社会の発展に貢献します。

TEL. 0120-889-852

〒656-0101 兵庫県洲本市納319番地

NEWS&FAQ

ISO14001:2004
環境に配慮し、安全、確実、丁寧なサービスを通じ、社会の発展に貢献します。

ISO14001

登録範囲:陸上貨物の輸配送サービスの提供
     家電リサイクル品の収集運搬
     産業廃棄物の収集運搬

1.継続的改善
環境に与える影響(直接的・間接的)を的確に把握し、環境保全の継続的改善を図るとともに、環境汚染の予防を確実に実施する。

2.環境目的・目標の運用及び見直し
部門ごとに環境目標を設定し、全部門全従業員を挙げて環境管理を推進する。

3.環境法規制及び、その他要求事項の遵守
環境保全のために関連する法規制及び、同意するその他要求事項を遵守する。

4.物流サービスの環境配慮
@効率的配送の推進
A重大事故ゼロ、物損事故の削減
B遅配・誤配・乗り越し事故の削減
Cアイドリングストップの積極的実施
C廃棄物の分別管理の徹底による3R推進

環境負荷低減
         CEO

増車・代替え等の新車導入時には、標準装備としてアイドリングストップクーラーを搭載した車両を導入しています。


車中泊の運行業務があるなかで、夏季前後の暑い時期にも、エンジンを停止した状態で快適な休息時間を過ごすことが出来ます。


CEO

デジタルタコグラフのデータをもとに、省エネ運転の指導も行えます。

急発進・急加速・急ハンドル・急ブレーキ等の回数を減らすことにより、環境にやさしいエコドライブが実践できます。

エコドライブ=安全運転の意識を啓発しています。


 CNGトラック導入

平成24年度低炭素型自動車交通推進事業にて、千葉営業所に3台のCNG大型トラックを配置しています。ベース車両は「いすゞ自動車」GIGA25(QKG-CY77A)、株式会社アネブル(埼玉県行田市)、株式会社エッチ・ケー・エス(静岡県富士宮市)両社にてCNG自動車へと改造されています。 

CNG大型トラック CNG大型トラック

NGV  HKS  CNG大型トラック

CNGトラックは、環境性能(Co2削減効果)、燃料費・維持費等のコスト面、CNGトラックの普及動向、CNGスタンドの整備状況(インフラ)に着目し、今後の取り組みへ繋げていきます。

兵庫県特定物質(温室効果ガス)排出抑制措置結果報告
 特定物質排出抑制方針
私たち淡路共正陸運株式会社は、「環境に配慮し、安全・丁寧・迅速な輸送サービスの改善に努め、社会の発展に貢献します。」という方針のもと、一般貨物自動車運送業として物流において省資源・省エネルギーが可能となるよう、環境への配慮に努めてまいります。また環境保全活動を通じて地域の方々とのパートナーシップを育み、循環型社会の構築に寄与していきます。 

特定物質排出抑制目標(平成32年度)
 特定物質  抑制目標量(c)  抑制率 (%)
 二酸化炭素  0.71 -6.5 

基準排出量(H17年度)(a)  現況排出量(H28年度)(b)
 0.76 0.75
(二酸化炭素換算t-CO2)/総走行距離(万km)
※抑制率(%)={(a)-(c)}/(a)×100

燃料使用による二酸化炭素排出量 CO2(t)
 基準(H17年度) 現況 (H28年度)
 24,634.8  24,134.5

目標設定の考え方
 温室効果ガスの排出量は、貨物輸送量に大きく左右され、総排出量目的の設定は困難であることから原単位目標とする。車両性能、エコドライブ支援機器の標準的な仕様データに基づき、倉庫距離当たりの特定物質の排出量の合計(原単位)を基準年度(平成17年度)比で6%削減することとした。なお、基準年度(平成17年度)及び現況(平成25年度)の特定物質排出量及び、総走行距離の実績は、それぞれ次のとおりである。
   排出量(t) 走行距離(q) 
 H17年度  24,634.8  32,252,798
 H28年度  24,134.5 32,185,676 

特定物質排出抑制措置
 具体的措置の内容
 適正な車両管理計画作成
 天然ガス自動車等の導入計画の積極的検討
 積載率の向上
 法定点検計画の完全実施
 アイドリングストップ
 エコドライブ機器使用により省燃費効果向上


バナースペース

淡路共正陸運株式会社 本社

〒656-0101
兵庫県洲本市納319番地

TEL 0799-23-1850
FAX 0799-23-1744




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